2014年12月19日

合格〜2014年(H26年)秋ITサービスマネージャ


平成26年度 秋期   ITサービスマネージャ試験  成績照会

受験番号  SMxxx-xxx の方は,   合格   です

午前T得点
***.**点
午前U得点
80.00点
午後T得点
69点
午後U評価ランク
A


合格でした。
午後Tは、自己採点とほぼイコールでした。
午後Tの自己採点がよかったので多少期待していました。

昔のように勉強して受かったものではないので、
報われた喜びというものがないのがさみしいところです。

ただ、以前から本当に論文に対する苦手意識があったのですが、
公式な試験で評価してもらえると、自信になります。

あの論文がA判定だったのは、いろいろと思うところがあります。
苦手だと勝手に思っていただけで、実はそうでもなかった。
PM試験の際、少し論文の訓練しただけで、一度その壁を突き抜けた気がします。
そして、それはSM試験でも通用しました。

意識したのは、以下の点です(特に題意に沿うこと)。
あとは、ネタの鮮度ですね。

・文字数などの大前提のルールは満たす
・事前に、問題に合わせて大項目(アウトライン)をつくる
・題意に沿うようにネタを決める
・試験区分の視点を意識する(今回ならITサービスマネージャ)
・自分のストーリーに入りこんで、ひたすら書く


次の春はシステム監査(SU)、
秋はシステムアーキテクト(SA)、ITストラテジスト(ST)ですかね。


ネットワークスペシャリスト合格が最終目的のごとく、勉強していた時期が懐かしい。
あの時の貯金は、まだ健在です。
今年は、2連勝でPM、SMといった論文ありの高度技術者試験に手が届きました。
感慨深いものがあります。







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2014年12月12日

解答例と自己採点(SM)

午後Tの回答例が発表されたので自己採点。
自己採点結果は67点
過去、自己採点はOKで、実際NGだったことがあるので、油断はできない。

〔問2 キャパシティ管理〕
設問1
(1)(何を書いたか覚えていない) →0点
(2)オンラインサイト側のデータ送信を昼休み以外の時間帯に実施してもらう →0点(送信じゃなくて、処理結果の回答をやめさせないと…)
設問2
ディスク装置の容量が2.5G追加になるので、ディスク装置を1台追加する →9点(いつの時点なのかが未記載だけど、当日、かなり時間をかけたがポイントは押さえていた

設問3

(1)
(a)2014年6月の需要予測が上振れした場合、ディスク増設がサービス開始までに間に合わないリスク→5点(ディスク容量が不足する点を記載すべきだったようだ

(b)需要予測を前倒しする →5点(適切なタイミングでキャパシティ計画を見直すという模範解答。しっくりこない…。

(2)プログラム配布の集中により既存サービスが利用できなくなるリスク →4点(「加盟店向けサービス」の「応答時間」の「遅延」のリスク。キーワードはこの3つか


⇒自己採点:23点(本文に「短時間での応答」という文言が繰り返しでてくる。応答時間というキーワードが必要だった


〔問3 データセンターの運用〕
設問1
(1)本件は優先度”低”のため8時間以内の復旧が必要だが、8時間以内に回復依頼をしなかった。 →8点(「処理の指示がない場合」という点を漏らしたが、最大のポイントは押さえた

(2)温度基準値よりも下方の基準値を決め、警告メッセージとして出力させる。 →9点(ほぼ解答例と同意
設問2
入室受付票と本人の身分証明書を照合する →9点(ほぼ解答例と同意
設問3
(1)変更の承認だけをもって、機器を更新した点。 →9点(ほぼ解答例と同意
(2)変更管理の完了後に機器を更新すること →9点(ほぼ解答例と同意

⇒自己採点:44点



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2014年10月21日

平成26年(2014年)秋 ITサービスマネージャ試験(東京医療保険大学)

かれこれ4回目のSM試験となった。
SCやNWでも3回目で合格したことを考慮するとだいぶ手間取っている。
どうも成績が安定しない。
午前U、午後T、午後Uでそれぞれ1回ずつ落ちている。
さて今回はどうなるか。

場所は東京医療保険大学(五反田)。初めての場所である。
とにかく暑かった。10分歩いてだいぶ熱がこもっていて、ずっと扇子を使っていた。

【午前U】
20時の解答速報を参考すると、80(20/25)で通過。

午前Uを落とすと、午後にどれだけ書いても採点されないので、
少なくとも午前Uで落ちるわけにはいかない。
勉強時間は行きの電車で30分程度。過去受験した午前Uの過去問をひたすら「暗記」した。

これが功を奏した。8問(問4,6,7,8,9,10,11,20)は類似の問題が出て、見た瞬間に回答がわかった。
その内、4問(特にNo20)は暗記していなかったら間違っていたかもしれない。
直前の暗記は、かなり役に立った。


【午後T】
問1と問2の選択で迷いが出てしまった。数字が多く計算が面倒そうな問1を避けたが、
結果的に問2の設問2で久しぶりに嵌った(時間をかけすぎた)。
納得感のない解答(自信の持てない解答)が多かった。
ちょっと午後T通過しそうにない。


〔問2 キャパシティ管理〕
設問1
(1)(何を書いたか覚えていない)
(2)オンラインサイト側のデータ送信を昼休み以外の時間帯に実施してもらう
設問2
ディスク装置の容量が2.5G追加になるので、ディスク装置を1台追加する
設問3
(1)
(a)2014年6月の需要予測が上振れした場合、ディスク増設がサービス開始までに間に合わないリスク
(b)需要予測を前倒しする
(2)プログラム配布の集中により既存サービスが利用できなくなるリスク

〔問3 データセンターの運用〕
設問1
(1)本件は優先度”低”のため8時間以内の復旧が必要だが、8時間以内に回復依頼をしなかった。
(2)温度基準値よりも下方の基準値を決め、警告メッセージとして出力させる。
設問2
入室受付票と本人の身分証明書を照合する
設問3
(1)変更の承認だけをもって、機器を更新した点。
(2)変更管理の完了後に機器を更新すること


【午後U】
ほんの2分ほど悩んで問2でイメージがわいたので、問2を選択。
最近仕事で発生したIPアドレスの重複がわかりやすいと思った。

失敗したのは「私の立場」。基盤インフラのサブリーダーという設定にしたが、
おそらく運用オペレータの現場責任者という立ち位置にした方がスムーズだった。

また、設問ウで止まってしまった。やはり、結論だけで600字は厳しい。

根本原因と影響拡大した原因の二つに分けた方がよかった。

「システム」と「サービス」をはき違えた箇所があった。あくまでITサービスが論点。

あえてITスペシャリストなどを登場させて、チーム横断で解決するプロセスをみせた。
再発防止はお決まりのPDCAを意識(定期的な活動)

(骨子)
1.システムの概要
1.1概要
国内有数の金融業のA社。
私はシステム部の金融マーケットの基盤チームのサブリーダー。
チーム内では30システムを管理しているが、自分の担当は5システム。
新人含めて5名体制で、運用保守がメイン。
サービス内容は為替トレーディングで、海外展開もしているため24時間運用。
障害時の目標復旧時間は10分以内という厳しい条件。

1.2影響が拡大した事例
ある週末、若手社員がXシステムの新規サーバにIPアドレスを設定したところ、
ポップアップ画面にエラーが出力し、更新されずに元に戻った。運用監視コンソールには表示されない。
次の瞬間、3システムからほぼ同時に運用オペレータにてエラーを検知した。
その3システムは自身の管理下にあるため、運用オペレータから私宛に電話があった。
しかし、Xシステムと3システムの関連性はないと判断し、その旨を運用オペレータに返答した。
そのうちに、3システムのうち1台のサーバがダウンし、そのサーバを利用していた
別のシステムも次々にサービスダウンして、最終的には10システムの業務サービスに影響が拡大した。

2.再発防止策
2.1業務への影響が拡大した原因の分析
原因がわからず、私は他部署のネットワークチームに連絡をした。
ネットワークスペシャリストが調査をしたところ、根本原因はIPアドレスの重複によるものと判明。
本事象の復旧には、重複したサーバのシャットダウンが必要だった。
運用オペレータは既存のシャットダウンプロシージャを試みるも、リモートコマンドを受け付けず、失敗。
別途メンテナンス用ネットワーク経由でシャットダウンする必要があったが、プロシージャが存在しない。
メンテナンス用プロシージャは、ハードウェア基盤チームが所管だったが、担当の連絡先がわからず、時間を要した。
最終的には、なんとかハードウェア基盤チームに連絡がつき、対応は完了した。
以上、初動対応の不備が影響拡大の一因といえる。

2.2再発防止策
・IPアドレス一覧の整備(そもそも障害を発生させない対策)
・当該エラー発生時の連絡体制の整備(影響を最小限にくいとめる策)
・メンテナンス用ネットワーク経由のシャットダウンプロシージャのリリース(影響を最小限にくいとめる策)

3.再発防止を確実にするために行った活動
・自分たちで管理せず、IPアドレス一覧をネットワークチームに移管し、常に最新版にメンテする仕組みを作った。
・運用部門や関係部署も参加する障害訓練を実施した。
・障害訓練を単発で終わらせずに、年1回定期的に実施するよう働きかけた。





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2013年12月20日

平成25年度 秋期 SM 午後2でアウト

平成25年度 秋期 ITサービスマネージャ試験 成績照会
受験番号 SM の方は, 不合格 です
午前T 得点***.**点
午前U 得点76.00点
午後T 得点77点
午後U 評価ランクD

初めて午後2までいった。それはよかったこと。
ただ、やはり論文は採点されなかったか。
字数が圧倒的に足りなかったし。





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2013年10月20日

平成25年(2013年)秋 ITサービスマネージャー試験(in 専修大学生田)

まず、遠い。。
高度試験の場所、もう少し近場にしてほしい。

まず向ヶ丘遊園駅まで40分強かかった上、駅から大学まで更に25分程度歩く。
しかも大雨、急坂、自販がない。
更に、空調がきいていないので蒸し暑い。

午前T免除も次回の春で最後。
午前T免除は本当に有難いので、次、なんとか受かりたい。

【午前U】
76(19/25)で通過。
いいほうにカンが働いた。運もあったと思う。

【午後T】
〔問1 システムの移行〕

設問1
 発注情報を新本部サーバに送ってしまうため、発注情報ファイルが更新されず、商品が発注されない。

設問2
 3月は来店客数と売上高が通常比約2倍のため、障害発生時のリスクやデータ量増の影響が大きいため。

設問3
(1)現本部サーバの各ファイル・DBのデータ件数や容量などを記録しておき、新本部サーバのデータと差分をとる。
(2)3
(3)
 (a)現本部サーバで実施予定のや缶バッチ処理を現本部サーバのデータ投入後に実施する。
 (b)40分


〔問3 サービスの運用〕
設問1
(1)SD
(2)オペレーションチームの受け入れ体制の構築、及び手順書の整備

設問2
(1)
(a)B
(b)Bの種類が通知のため経理担当者に連絡されない。
(c)Bの種類を警告に設定し、経理担当者に連絡されるよう運用マニュアルを整備する。
(2)本来検知すべきリソース異常を見逃し、システム障害の発生リスクが高まるため。

設問3
(1)6時から8時の時間帯で可能要員数に対する必要要員数の比率が100%になり要件を満たさないため。
(2)6時から8時の時間帯の可能要員数を増員する。


【午後U】
問1の兆候管理を選択。
DBサーバのCPU利用率の閾値超過の話を書いたが、
途中で手のひらや親指が痛くなり、書くところではなくなってしまった。
設問ウの途中で時間切れ。
どうもITサービスマネージャの視点が弱いなぁと感じる。




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2012年10月20日

平成24年(2012年)秋 ITサービスマネージャー試験(in 川崎科学高校) ⇒不合格(午前Uでアウト)

昨年の受験記ですが、書き忘れていたので、記録しておきます。

受験会場は川崎からバスで行くほど遠いので、
車で送ってもらった。会場は非常に寒い。

結果的に午前Uで大敗という屈辱。ITILがほぼ全滅。
知らない単語が多すぎて類するするにも限度がある。
午後Tには手ごたえあり。午後Uはアウト。
やはり書いた以上は採点してほしいものだ。

未だにITサービスマネージャーの立ち位置がよくわからない。

午前T得点 ***.**点
午前U得点 44.00点
午後T得点 -
午後U得点 -


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2010年12月20日

不合格

平成22年度 秋期 ITサービスマネージャ試験 成績照会

受験番号 SM219-0243 の方は, 不合格 です
午前T得点 ***.**点
午前U得点 80.00点
午後T得点 55点
午後U評価ランク -


⇒今回、落ちてよかったのかも。
あんないい加減な回答で受かってたら、調子に乗ってしまう。

できれば、論文採点して欲しかったけど(すげー頑張って書いたのに見てもらえない・・)

無勉強でここまでできたのだから、来年に向けしっかり準備したい。


<学習ネタ>
・ITサービスマネージャ試験に楽々合格
http://sm.xn--n9q36mh1hnxuksz7wt.net/

・ITサービスマネージャ「専門知識+午後問題」の重点対策
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4872688228?ie=UTF8&tag=nasouret-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4872688228






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2010年10月17日

午後Tメモ、改

(※)記憶ベースで自分の回答を復元(後で見ていかに幼稚かがわかるでしょうよ)
(※)()内は、自分の字数/設問の字数指定
(※)ITECの回答や、TACの配点を参考に赤字でコメント


■■問1■■
29/50(58点)

■設問1
【RPOの観点】
(記憶なし。わからんかった)
 ⇒×、正解はなし

【RTOの観点】
水曜日に障害が発生した場合7時間早く復旧
できる可能性があるという効果(34/40)
 ⇒△4点、部分点あり?

■設問2
(1)
障害発生日の午前0時(10/10)
 ⇒○5点

(2)
a:2
b:1
 ⇒○6点

(3)
土曜日、日曜日、月曜日、火曜日
 ⇒×土曜日を含めてしまった・・・

■設問3
(1)
テストデータでは分からない本番ユニークな
確認になるため(27/30)
 ⇒△4点、文章がイマイチだが部分ではもらえそう

(2)
ログサーバ2の操作ログのうちバックアップ
取得以降の日時を抽出し、再実行する(37/50)
 ⇒△5点、シーケンシャルに実施する観点が抜けている

(3)
本番サイトの設定変更に伴う手順書をバック
アップサイト分も反映し定期的に本番サイト
分と差分チェックする(50/50)
 ⇒△5点、思いは伝わると思うけど文章がうまくない

■■問2■■
31/50(62%)

■設問1
増強方式2
 ⇒○3点

1台のサーバが障害になってももう一台で処
理できるから(26/30)
 ⇒△6点、処理の継続性を文章に入れるべきだった

■設問2
LBの設定を変更しWebサーバ2のみに処
理が割り当てられるようにする(34/40)
 ⇒△3点、WEB#2ではなく障害が発生していないサーバとするべきだった

■設問3
(1)
LBの振り分けを変更した後、まずAPサーバ1
に適用し、その後残りのサーバに適用する(39/50)
 ⇒△4点、サイトでも議論が分かれているが、分散適用という観点が入っているので部分点はくれるのでは?

(2)
DBサーバのデータのフルバックアップを取得
する作業時間が考慮されておらず臨時の保守
時間では間に合わない(50/50)
 ⇒○9点

■設問4
(1)
予約方式1はDBサーバの処理負荷が高くサー
バ増強の要否を判断するため(33/40)
 ⇒△6点、文章がうまくない

(2)
DBサーバのリソース利用状況(13/20)
 ⇒×、レスポンスが正解のようだ

⇒60/100(60点)、ボーダー60点だからギリギリやん

posted by くるりヘアー at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習履歴(ITサービスマネージャ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平成22年(2010年)秋 SM試験(in駒場高校)

今回は、ITサービスマネージャ(SM)を受験しました。
2009春にAPに合格して以来、1年半ぶりです。

前回(2010春)と前々回(2009秋)は、前日の夜間から朝にかけて
仕事があったため、受験できませんでした。

試験勉強は、前日1時間だけ。去年のSM午前Uを解いて20/25(80%)できた。
難関は論文なのだろうが、今さら勉強しても無理だと思い、諦めた。

会場は、日本工業大学駒場高等学校(井の頭線駒場東大前)でした。
SMは、年齢層が高く、自分含めておっさんが多い。
また、高校の会場は、イスが痛い。部屋も換気されておらず暑い。
環境コンディションはあまりよくなかった。


さて、今回は、午前Tが免除なので、午前Uから。ちょっとした優越感。

■午前
20/25(80点)
http://www.jitec.jp/1_04hanni_sukiru/mondai_kaitou_2010h22.html

JISQ20000やITILを知っていないと分からない問題がかなりある。
消去法で絞りつつ、最後は適当に回答。結局、60点に対して、80点だから通過したな。
それにしても、60点以上通過って低すぎないか?


■午後T
○問1.ITサービス継続性管理
○問2.可用性管理
 問3.サービスデスク
 問4.情報セキュリティの運用と管理

このうち、問1と問2を選択。ITサービスマネージャの視点というものが
未だにしっくりきておらず、回答が導き出せないものがあった。


■午後U
 問1.ITサービスの構成品目に関する情報の管理
 問2.リリース管理
○問3.インシデント発生時に想定される問題への対策

問3を選択。出だしの1文がうまく書けず、20分程経過してしまった。

とりあえず、書き進めていくが、設問ウで時間が20分程しかなくなってしまい、
最後は適当に書きなぐって、とりあえず600字埋めた・・。
手首が腱鞘炎になったように激痛が走る。

久しぶりに脳をフル回転させたようで、試験後頭がスッキリした。
集中して論述するのって、ストレス解消になったりするのかも!?


■総括
やっぱり鬼門は論述。準備なくして合格なし。

posted by くるりヘアー at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習履歴(ITサービスマネージャ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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